昨日の土曜夜市は、雨模様で心配でしたが、開催時間は、天候に恵まれ初日では、最高の人出でした。
写真を掲載する事が出来ないのが残念!!
来週の土曜夜市も沢山の来街をお待ちしています。
- 2009/06/28(日) 09:43:18|
- 商店街日記
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今年も本日より土曜夜市が毎週開催されます。(8月1日迄)
今日の天気は雨模様のようですが、
昨年も朝から強雨にかかわらず、沢山のお客さんで、いっぱいになりました。
商店街でひと時のくつろぎを感じて頂きたいと願っています。
- 2009/06/27(土) 09:55:33|
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商店街活性化・中心商店街活性化・中心市街地活性化!?
活性化協議会、商店街再生、再生委員会、まちづくり会社・・・・・etc
いったい、活動組織団体は、いくつあるのだろうか?
半年毎に新しい組織が出来ているみたいで、それでも空き店舗率は悪化の状態である。
それぞれに税金の投入もされているものもあるし、メンバーもそれぞれ同じ人材で構成されている。
商店街に在籍している私でさえ把握しきれない。
組織の体質も活動も何も見えない。活性化って何か分からなくなってきた、昨日今日である。
スリム化して、ひとつひとつの問題を解決していった方が、時間と労力のロス削減になるのではないだろうか。何もかも難しく作り上げ、絡まった糸のようになっている。
まあ、肩書きに固執する人もいるようだから又厄介である。
- 2009/06/23(火) 11:20:54|
- 商店街日記
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今朝の紙上に、昨日の市議会定例会での市長答弁が掲載されている。
公金支出になぜ「中心部ばかり」と批判が出ている中、がんばる商店街として、あけぼの商店街と池町川倶楽部を挙げ、支援の"基準"を示すことで中心商店街に自助努力を迫った形で
「このような動きが各商店街へ広がってほしい」と強調されたが、
さて、各商店街の役員の方は、真摯に受け止められているのか疑問符がつく。
各商店街での独自性を発揮して欲しいものだ。
当商店街では、すでに恒例となった「100円均市」は今日も朝から大盛況である。

- 2009/06/13(土) 11:41:21|
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いよいよ、梅雨入り。
うっとうしい雨も体の中休みである。そんな中、次のチャレンジへ模索する。
プロレス開催大盛況の余韻がある中、
6月5・6・7日は、六角堂ビールまつりを開催、これも又大盛況で前年度の実績を上回っている。
世界経済は、不況と言うのに、なんとも有難い事ではないか。
ここで共通するのは、主催者と消費者が共に楽しめる催事が一番のキーワードで、
売り手良し・買い手良し・世間体良しの三方良しである。
6月7月8月は、土曜夜市に水の祭典、お盆と繰り広げられる。
11日は、当商店街の理事会と販促の合同会議を行う。
下半期の組合事業計画の策定と予算の割り振りも考えなければならない。
今年は、攻めの体制で商店街を盛り上げていかなければならない。
大変であるが・・・・
- 2009/06/10(水) 11:01:30|
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今日の新聞紙上では、商店街活動の動きが見え始めた。しかしまだまだ道のりはほど遠い。
未だに補助金頼りの、イベントに依存し、過去の栄華を引きずっているところもある。
中心商店街の空き店舗率は、26.8%である。
当商店街では、6月に2店舗・7月に1店舗開店の予定である。
7月には、当商店街の空き店舗率は、1.49%になる。
各商店街でも、自助努力を願いたいものである。
今年一年が山を迎えるように思えてならない。
出来ることならば、中心商店街の商店主による、タウンミーティング等出来ないものか、それぞれの思いや・本音等をフリートークする場があれば、何か見出すものがあるのではないか。
これこそ現場の声を聞く場として必要ではないか。そんな問いかけも聞こえない。
形骸化した、システムでは、何もはじまらない。
- 2009/05/28(木) 15:31:33|
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お蔭様で、大盛況!!
「くるめ」のヒーロー誕生!!

あけぼの商店街63年の歴史の中に、新しい一ページとして、記されることとなりました。
はじめての試みで、試行錯誤しながら、達成でき、感無量でございます。
今回の、くるめ「ふる里プロレス」は、私にとって大変勉強になりました。
初めに、つぼ原人の献身さに感謝し、元横綱「曙」、日高選手、稔選手、島田選手そして、九州プロレス選手、大分AMWプロレス選手の素晴らしく、エキサイティングな試合、又、入場者の方々の拍手喝采に、あけぼの商店街代表として、本当に嬉しく感謝し有難く思いました。
又、今回感じたことは、「プロ」を見たと思いました。テレビ等で只漠然と見ていたが、
前日の歓迎レセプションでは、私たちとわきあいあいと和やかな食事会を行いましたが、試合当日の控え室では、緊張感と言うか、緊迫感がありました。リングに上がる直前では、精神統一を行い、真剣です。やはりこれが「プロ」かと実感を受け、自分に照らし合わせて見る。
レスラーにとっては、「いい加減にとか、中途半端」にリングに上がれば、怪我どころか命に係わる事となる。
そんな中にも、パフォーマンスも披露してくれる。
商店街店主も「いい加減・中途半端」であれば、店が潰れるのも、致し方ないのではないか。
不景気だの大型店だのと、自分の理屈と擁護ばかりの言い訳で時を過ごしている様では・・・
店のオーナーとして、商店街の代表として、行動を執るのならば、「プロ」としての意識を養う事が、必要と思える。
今回の成功により、入場された沢山のお客様から、楽しかったとの声が聞こえ、秋にも、くるめ「ふる里プロレス」を行いたいとの声が上がり始めた。元横綱「曙」等から、心強い申し出もあり、協力体制も出きつつある。
中心商店街が一心同体となり、活性化と言う目標に挑む事が必要で、活性化に躊躇する事は無い。
今年は、攻めと行動を基として、チャレンジしていく事になりそうだ。
あけぼの商店街振興組合
理事長 堀川泰史
- 2009/05/18(月) 13:07:38|
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